IBM 初代PS/Vを使用して、貧困サーバ仕様で何がどこまでできるかという挑戦をしています。
ちなみにサーバスペックは、i486DX2-66 50MHz動作、メモリ
30pin SIMM 1MB×8、HDD IDE 500MBという、MS-DOS 5.0 + Windows 3.0(3.1ではない)
全盛期のPCです。
本来のCPUは i486SX-20 でしたが、クリスタルを入れ換えてバスを20MHzから25MHzへと、オーバークロックにしています。
ハードディスクは170MBから変更しています。
半年以上の運用実績を元にして、現在このサーバは専用サーバエコノミープランの実在する最安値として稼働しておりました。